ユウキの有るアナタへ
あの日アナタはボクを呼び出した
そして、打ち明けたんだ
「死にたい」って
なぜボクだったんですか
なにをボク求めたんですか
あの時ボクはなにもアナタに
なにも答えることができなかった…
アナタは答えを求めたのに…
ボクはあの時わからなかった
なんて言えばいいのか
ボクのココロの中には
3つのココロがあったから…
1つ目は
アナタにはゼッタイに
死んで欲しくない自分
自分で命を絶つなんてばかげてると思っている自分
2つ目は
アナタの命を
アナタが決めた事を
アナタがそんなに追い詰められてたことにすら
気付かなかったボクに
止めていいのだろうかと思っている自分
3つ目は
アナタをウラヤム自分
きっとボクがそんな状況におちいっても
「死」という選択は
臆病なボクは選べないだろうから…
「死」という「闇」はボクには暗すぎるから
どうしても
たのしかった「過去」に
未練をもってしまうんだ
あかるい「未来」に
希望をもってしまうんだ
だから…
「死」という選択ができる
勇気のあるアナタに
あこがれをうらやみを
いだいてしまったんだ
あのとき言えなかった
言葉を…
「死」という選択ができる勇気のあるなら
「生」という選択をしてみて
がんばって生きてみてください
アナタがいなくなったら
とてもかなしいですから
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ああ、駄文だ。
これは昔、知り合いに「死にたい」って相談うけたんですよ。
その時も、今でも、なんでオレに相談わかんなくて。
で、結局その場では何もその人に何もいえなくて。
その後、すごく悔やんだんです。
なにもできない無力な自分に。目の前にいる苦しんでいるに気付かなかった自分に
もし、その人が死んだらオレ一生苦しむだろうなって
嘘でも、偽善でも、なんでも死ぬなっていえばよっかたって
ちなみにその人は生きてますよ。
オレはなにもできなっかったですけど。考えなおしてくれたみたいです。
今、なにしてるでしょうねえ。最近あってないんですよ。
もし、会えたとしてももうこんなこと恥ずかしくて言えないですから
でも、せめてあのときの気持ちを伝えたくてこんなHP開いたわけですから
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